~服でつながる、つくる、めぐらせる~in Circular Kameoka Lab(京都府 亀岡市)
13:00~17:00|入場無料!
@kodomomurachikochan
古着交換、ワークショップ、トークイベントなどを通して、サステナブルファッションを学べる1日となります。
服の「これから」を、わたしたちと一緒に考えてみませんか?
サステナブルなファッションに関心がある方も、これから知ってみたい方も大歓迎です。
服の循環について楽しく学べるワークショップや、古着の交換会、トークイベントなど、お子様から大人まで、誰でも楽しめるプログラムが盛りだくさんなイベントです。
◾️イベント概要
日時:2025年5月18日(日)13:00〜17:00
会場:Circular Kameoka Lab(京都府亀岡市保津町下中島59-1)主催:亀岡市・ごみの学校
※本イベントは「亀岡めぐるひろばプロジェクト」の一環です。
参加費:無料(一部ワークショップは寄付制)
対象:どなたでも大歓迎!お子様もOK!
\当日のプログラム/
◾️服の循環に関するワークショップ
時間 : 13:00~16:00
ARCH&LINE|ハギレでつくるストラップ&ヘアゴム
ARCH&LINEのデザイナーと一緒にハギレを紐やゴムに巻き付けてストラップやヘアゴムを作ります。
ワークショップに参加してくださった方には準絶滅危惧種ナキウサギがモチーフのオリジナルキャラクター、ナッキーのステッカーをプレゼント。
リユース体験をしながら、好きな動物や自然について話しましょう。
所要時間:20~30分|参加費:無料|対象:小学生~大人まで
◎参加者の持ち物(あればでOK)
カットしても良い衣類や布製品(薄手のもの)紐、毛糸、丸ゴム
こどもリペア/リメイク体験
服を使ったリペアやリメイクを気軽に体験!
エモ服交換会
古着を持ち寄って、思いをつなごう。
環境配慮ファッション販売
・ARCH&LINE
◾️トークイベント
「服の課題と循環について〜ファッションのこれから」
時間 : 16:00~17:00
服はどこから来て、どこへ行くのか?
今、企業や市民ができることとは?各方面で活動するゲストが語り合います。
ごみの学校|寺井正幸
ARCH&LINE|小池直人
and more…
\お申込み方法/
Peatixページよりお申し込みください。
※ご家族・お友だちとの参加も大歓迎です!
NOTO KIMONO WORKS|あずま袋づくり
能登の方々から託された着物をアップサイクル。
ミシンを使用して、直線を2か所縫うだけで作れる昔ながらのエコバッグ「あずま袋」を作ります。
手軽につくれて、たたんで持ち歩ける便利なカタチです。
ミシン初心者さんも、小さなお子さまも大歓迎。
ぬくもりある布にふれて、誰かの想いをつなぎながら、ものを大切にするひとときを一緒に楽しみませんか?
所要時間:約20分|参加費:寄付制(災害支援団体)|対象:小学生~大人まで
◾️Circular Kameoka Lab(サーキュラーかめおかラボ)とは?

2024年京都府亀岡市にオープン。
多くの人が集い、交流し、つながるための拠点施設。「環る(めぐる)」をテーマに次世代に向けた環境学習のほか、展示や各種イベント、ワークショップ等を開催。ひとやモノが集い、交流や着想が生まれ、それが波及していく場所を目指している。
今回のイベントも、服を通して“循環”を体験できる特別な一日です。
◾️亀岡めぐるプロジェクトについて
亀岡市が進める、循環型社会をみんなで楽しみながら育てていくプロジェクトです!
「8」のつく日=循環∞の日と名付けて、
毎月8日・18日・28日にCircular Kameoka Labを拠点に、資源やごみ問題を学んだり、体験したりできるイベントを開催しています。
♻️ 8日:物々交換市 — いらないけど、誰かにとっては宝物!
♻️ 18日:循環体験ワークショップ — 楽しく学ぶ・つくる・めぐらせる!
♻️ 28日:リペアカフェ — 壊れたモノを自分の手でよみがえらせよう!
■主催企業 – 株式会社ごみの学校

ごみに関する技術や仕組み、法律など正しい知識・情報を伝えることで、「当たり前」が変化しわくわくする社会をつくることを目指しています。
これまで合計7000名にごみに関するセミナー・ワークショップを実施し、facebookグループ「ごみの学校」2800名超えのコミュニティを運営しています。